シックハウス症候群(ホルムアルデヒド)対策。化学物質過敏症,VOC(揮発性有機化合物)大幅低減,マイナスイオン,消臭,抗菌,防カビ効果SOD工法リフォーム。サイトマップ

シックハウス症候群,ホルムアルデヒド対策のSOD工法
@HomeNaviとは|シックハウス症候群,ホルムアルデヒド対策のSOD工法 シックハウス症候群,ホルムアルデヒド対策のSOD工法 SOD工法|シックハウス症候群,ホルムアルデヒド対策のSOD工法 モアナチュレシステム|シックハウス症候群,ホルムアルデヒド対策のSOD工法 品質規格|シックハウス症候群,ホルムアルデヒド対策のSOD工法 用途|シックハウス症候群,ホルムアルデヒド対策のSOD工法 遠赤水性液状化セラミック|シックハウス症候群,ホルムアルデヒド対策のSOD工法 RIV工法,SE工法,ARS工法のムラセ ホルムアルデヒド濃度測定|お問い合せ
シックハウス症候群,ホルムアルデヒド対策のSOD工法のホーム > マイナスイオン効果
マイナスイオン効果

遠赤外線効果マイナスイオンに関する話

知って納得!!
トーマスホームが使用しているRD遠赤抗酸化液について
マイナスイオン工法で使用されているRD遠赤抗酸化液は、自然エネルギー研究の第一人者といわれている北海道大学工学部原子工学科大友博士が実験・測定し、そのマイナスイオン効果が立証されている。
また、有害化学物質はどこまで抑制できるのか?については、新潟大学の赤林助教授が化学物質濃度の測定をし、21種類のVOC(揮発性有機化合物)が激減。また、種類によっては検出されなかったという極めて良好な結果を得ています。ご安心ください。
常温でマイナスイオンを発生させます。

従来は遠赤外線をつくり出すのに、セラミックやトルマリン等の鉱石を活用していました。
しかし、天然鉱石では加工が難しいこと、人工のものなので波長が安定しないため常温で有効な波長が得られない、などの問題がありました。


トーマスホームで使用しているこの特殊なRD遠赤外線放射波動水は、これらの問題をクリアし良質な遠赤外線を幅広く活用することが可能になりました。(開発:アシスト理研)
プラスイオンは「老化」を早めます。また、酸化体質を助長するので、(酸化とは人体では老化するということです。)若さを保つためにはマイナスイオンを補充しつづけることが必要です。

マイナスイオンの効果
自然治癒力を高める 免疫力の向上 血液を浄化
(ドロドロ〜さらさら)
酸化体質を改善
過剰な活性酸素を抑制 消臭効果(ペット臭など) 精神の安定・リラックス効果
ホルムアルデヒドなどの有害化学物質の抑制 電磁波・静電気の抑制
遠赤外線について
遠赤外線は「電磁波」

遠赤外線は太陽光に含まれ、可視光線や紫外線と同じく電磁波です。
太陽光のうち波長4〜1000ミクロンの、比較的波長が長い電磁波を遠赤外線といい、その波長の中でも6〜14ミクロンの波長を「育生電磁波」といい、生物の生存に欠かせないことがわかっています。


波長が短い光線のX線は人体を透過するので人体の内部を見ることができ、可視光線は物体に反射して物の色や形が目に見えます。
そして、波長が長い遠赤外線は当たった物体に吸収されるので、物体を温める温熱効果を発揮するのです。

遠赤外線は「電磁波」
有益なのは育生電磁波領域

太陽光線が体を芯から温めてくれるのは、外から当たる光が温かいのではなく、皮下組織に浸透した光線が身体を内側から温めてくれるからです。
それは、遠赤外線の中でも波長6〜14ミクロンの育生電磁波といわれる波長が、人間から発している波長(10ミクロン前後)と重なって、増幅作用が起こり熱反応を起こすからです。
それは、電磁波には波長が共鳴し同調する物質に良く吸収される性質があり、特に6.27ミクロンの波長は水分子とよく同調するからです。


この共鳴現象が、血行を促し、新陳代謝を活発にし、身体を芯から温めるのです。
どんな物質でも、それらの表面からは持っている温度に対応した様々な波長の赤外線を放射しています。
人工的に遠赤外線を放射するにはセラミックスを加熱するのが一般的で、セラミックスの種類によって波長や放射率が変わります。


アシスト理研のRD遠赤外線放射物質は、天然素材のみを原料に、人体や生物の生存に欠かせない、有益な育生電磁波領域を常温で伝搬しつづけるものです。

遠赤外線電磁波は「水」に作用

人体は60〜70%が「水」でできています。この生体の水は、タンパク質やミネラルを結合させ、私たちの細胞や組織の基礎をつくっています。


この「水」は水同士が固まりやすく、数十個の集団を作って存在し、これをクラスターと呼んでいます。
問題なのは、現代生活においては食品添加物・有害電磁波・環境ホルモン等の影響を多分に受け、生体のイオンバランスが壊れていることです。
生体の「水」は、これらの有害物質に影響され、通常より大きな水のクラスターを形成していきます。
大きなクラスターとなった生体の「水」は、固まる事でエネルギーを消費し、細胞に必要なミネラルやタンパク質などの栄養分をつなぎ止める能力に欠けてくるのです。
結果、生体の細胞活動能力は低下し、生体酸化生成物が溜まり酸化体質を助長して、健康に障害がでるようになります。


この状態に遠赤外線の育生電磁波が照射されると、「水」はこの波長に同調して共鳴現象が起こり、大きな固まりはバラバラになり元の細かい水に戻ります。
すると、水に元の生体エネルギー(電気的結合エネルギー)が戻り、ミネラルやタンパク質との結合が強まり、細胞が活性化されます。


また、水が小さくなる事で、水の固まりに閉じ込められていた自由電子が体内に放出され、体内にマイナスイオンが形成されて酸化体質を弱アルカリ化へ導き、健康なイオンバランスを形成するのです。

RD遠赤外線放射技術により発生する空気マイナスイオン

RD遠赤外線放射物質からは遠赤外線の波長6〜14ミクロンの育生電磁波領域が放射されます。電磁波は波長が共鳴し同調する物質によく吸収される性質があり、育生電磁波の中でも波長6.27ミクロンの遠赤外線は水分子とよく同調します。


すると、水分子が共振現象を起こし、クラスターが分解され集団だった水分子がバラバラになり、単分子のエネルギーの強い水分子に還元されます。単分子水は、ものを溶かしたり結合させたりして浄化する活性力を持っています。
RD遠赤外線放射物質をコートした部分からは、結晶電極がコート面に散在しており、これから微弱な電気が常に放電されています。結果、空気中の水分は電気分解されてイオンとなります。
H2O ⇔ H+ + OH-
そして、クラスター分解による単分子水と電気分解によるイオン化が同時に起きると、これらの分子やイオンが相互に作用して新しいイオンをつくります。このイオンはヒドロニュウムイオン(H3O+イオン)とヒドロキシルイオン(H3O2−イオン)です。
H2O + H+ ⇔ H3O+イオン
H2O + OH- ⇔ H3O2−イオン
H3O+イオンからはH(水素)が抜け出やすくガス化すると、比較的安定したH3O2−イオンが残り優位になります。「水のイオン」は、プラスもマイナスも重要であり、大切なのは「マイナスイオン優位のイオンバランスを保つ」ことです。


RD遠赤外線波動技術は、水と空気に起因するマイナスイオン優位の生活環境と人体の状態をつくります。

マイナスイオンの種類

マイナスイオンは、幾つかの空気中の分子が結合した塊となって、空気中を浮遊しています。
この塊の大きさにより、小イオン、中イオン、大イオンと分けて呼びます。


このうち、生体への効果の高いものは小イオンとされており、アシスト理研のRD遠赤外線放射物質により生成されるマイナスイオンは、ヒドロキシルマイナスイオンという粒が小さい水に起因するマイナスイオンです。
イオンには、「一般化学的イオン」「プラズマ放電イオン」「水分子のイオン」の3種があります。


一般的には「マイナスイオン=良い、プラスイオン=悪い」というイメージがありますが、酸性雨の元のSOxやNOxも硫酸マイナスイオンや硝酸マイナスイオンで、マイナスイオンの仲間です。また水素イオンはプラスイオンですが、これに電子が飛び込めば活性水素となり有害な活性酸素を消去する有益物質になります。
考えなくてはいけないのは、私たちに必要なイオンは、何からできたイオンなのかです。私たちの健康に本当に必要なイオンは、生命体を構成する水に起因する「水分子のイオン」なのです。


水のイオンには、プラス・マイナスのどちらが良いといった区別はなく、重要なのはイオンバランスです。

イオンとは?

イオンとはプラスとマイナスの電気を帯びた原子や分子の事です。


電子を失うとプラスに荷電したプラスイオンとなり酸化作用があります。
逆にマイナスの電荷を持つ電子と結合するとマイナスイオンとなり還元作用があります。
空中には酸素・窒素・二酸化炭素また水の分子等、多数の原子や分子が存在し、あらゆる物質はプラスとマイナスに荷電して存在します。


このプラスとマイナスの比率を「イオンバランス」と言います。

プラスイオンが酸化(=老化)体質を助長

万病の元である「酸性化している身体」を「弱アルカリ性化すること」が、健康な身体を作るために重要な事です。


大気イオンも健康な身体を作るためには大変重要です。


それは、環境汚染によって生命を破壊する主な要因は、人体組織の細胞を酸化して老化を早める「プラスイオン」が強くなるからです。


逆に環境が良く大気が澄みきった状態では「マイナスイオン」が強くなっています。
汚染された空気を清浄化し、プラスイオンを中和してマイナスイオンに傾けることが、病気の予防に最も重要なポイントなのです。


空気マイナスイオンは酸化物質をアルカリ性に中和します。
酸化した細胞をアルカリ性に傾けるために、細胞内に酸素と栄養成分を充分に吸収し、更に老廃物が排泄されて細胞が活性化すると共に、各細胞の機能が活発となって自身に持っている自然治癒力が強化するものです。

マイナスイオンは、人体に吸収されます。
このページのTOPへ このページのTOPへ